L V L と ユニバーサルユニット工法 |
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| TOP > 国分寺資材 > LVL+ユニバーサル・ユニット工法について > 将来への構想 |
| 【LVLだからこそ安心してリフォームを考えられるのは・・】 |
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長持ちさせる家が、
最大の環境対策。
等級3は、
75〜90年住宅の基準値
(諸条件クリアする必要があるが)。 |
LVLは、単板の繊維の方向をそろえて貼り合わせ、縦方向に強度を持たせるようにつくられた構造材です。
含水率が非常に低く(8〜10%)ボトル、金具の緩みや、仕口部の乾燥圧縮による隙間がほとんど発生しません。
工業製品ですので、ムク材のような個体差が少なく、製品の均一化が図られています。
そのため、品質の安全性、強度、寿命において大変すぐれた材料です。 |
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例えば、将来の建て増しを考え、建てるときに3階建て構造計算をして2階建てを建てた場合
10年後、ムク材ではどうしても「縮みや割れ」が生じてしまい、強度が3階建てに耐えられなくなっている場合が考えられます。
これがLVLなら、金物の仕口部強度と縮みや割れが無いおかげで、安心してリフォームが出来ることとなります。
(この場合、土地の「高さ制限や日照権」等、諸条件により異なる判断も考えられますので、専門家にご相談ください)
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| 【LVL+ユニバーサルユニットだからこそ将来のリフォームが楽しみ・・】 |
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ユニバーサルユニットは、真壁造使用のパネルで、外部の壁全てと内部の必要な部分にはめ込むパネルです。このパネルを使用することで、従来の筋交いとは違い線ではなく面で耐力壁を構成します。
住宅の外周部に高い壁倍率を有するパネルを使用することで建築基準法の必要壁量をカバーすることが可能となり、従来必要だった建築内部の筋交いなどが不要となったのです。
このことにより、大空間を実現することが出来るほか、将来間仕切りを移動させるなどのプラン変更に容易に対応することが出来ます。
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※真壁造面材耐力壁とは 受け材で「柱や横架材」に止める(内部面材仕様)
※耐力壁とは 水平力に対して抵抗できる「壁または筋交いの入った軸組み」を耐力壁という。
※壁倍率とは 地震の揺れに対する強度を表す。耐力壁の水平方向に対する性能は、壁を構成する材料・材厚・堅結法によって異なり、そのせん断力は耐力壁の「倍率」で表す。倍率は数値が大きいほど強い壁を表す。
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国分寺資材
042-341-7350
kokubunjisizai@moritohito.com |
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